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「Probance Day 2016」講演レポート No.1(Probance Hyper Marketing 導入事例)

Probance Hyper Marketing 導入事例
コーセープロビジョン株式会社様

KOSE

 

分断されたチャネル情報を統合し、PDCAの高速化を達成
理想とするOne to Oneマーケティングを実現

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事例概要


コーセー初の通販限定スキンケアブランド「米肌(まいはだ)」を販売するコーセープロビジョン株式会社は、新規獲得顧客のリピーター化を促進するため、ブレインパッドが提供するMAプラットフォーム「Probance Hyper Marketing(プロバンス・ハイパーマーケティング)」を導入した。分断されていたチャネル情報を統合することでPDCAサイクルの高速化を実現し、現在はメールやバリアブルDM、LINEなどを組み合わせたチャネル横断でのOne to Oneマーケティングの構築に取り組んでいる。

  • 導入前の課題・背景

    ・メール、DM、LINEなど、コミュニケーション施策がバラバラに行われている
    ・施策の効果検証を行うためにはデータを手作業で統合する必要があり、PDCAサイクルを迅速に回すことが困難だった
    ・顧客の趣味・嗜好にあわせたOne to Oneマーケティングを実現したい
  • 導入効果

    1. チャネル統合
    ・メール、DM、LINEなどオンライン・オフラインに分断されたチャネルを統合しコミュニケーションを最適化
    2. PDCA高速化
    ・チャネルを横断した効果測定レポートの迅速な出力でチャネル横断のPDCAサイクルを高速で回せる

導入イメージ


お客様の声


コーセープロビジョン株式会社 事業推進部
遠井 秀憲 氏

 

「メール、DM、LINEなどの複数チャネルを一体化させながら、お客様の関心や状態に寄り添ったコミュニケーションを実現する。それを最も良いコストパフォーマンスで実現できるのが、Probance Hyper Marketingでした」

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・取材日:2016年12月8日
・本記事は2016年12月8日に開催された「Probance Day 2016」の内容を編集した講演レポートです。
・文中に掲載されている会社名・商品名は、各社の商標または登録商標です
・文中に掲載されている情報は、発表日現在の情報です。情報は予告なく変更される可能性がございます。

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